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地元食材を使って、土窯でピザ作り
〜るもいフードマガジン〜
苫前産の強力粉、共働学舎のソーセージ、小平のタマネギを使ったピザ
土窯の中は温度300度 ピザを焼いた余熱で増毛産りんごを焼く

4月24日(土曜日) フードマガジンが開催されました

寧楽共働学舎さんの土窯で地元食材のピザを焼きました。
苫前町産の小麦粉、増毛町産のエビ・ホタテなどの食材、
デザートは増毛産のりんごを焼きました。
寧楽共働学舎の福沢氏に学舎の豚、鶏、ヤギなどのお話し
をしていただいたり、実際に見学もしました。
 
まずはお話しを伺う 土窯に火を入れる ピザ生地作りに挑戦
シーフードピザと共働学舎さんの
ソーセージ入りの2種類を作る
木べらを使い土窯へ生地を 焦げ目も美味!
ピザの余熱で焼きりんご レーズンバターを詰めて 楽しい時間に満足

 ■レシピは、るもいフードマガジンHPで紹介しています。
 ■今回使用した材料や生産者 情報は「るもい食ペディア」をどうぞ 
  *寧楽共働学舎   *福田邦宏さん  *えび  *ほたて  *りんご
 
 ■るもいフードマガジンは、留萌の食材の素晴らしさをもっと沢山の人に知って欲しい
   また、地産地消を大事にする思いからできた、情報交換の場です。
   その中に、親子フードマガジンもあり、不定期ではありますが子供と一緒におやつや
   料理を楽しみながら、子育ての中のさまざまな話題をゆっくり話し合う場を作っています。
  ※るもいフードマガジンへのお問い合せは、
  佐藤アレーナさん 電話 0164−42−9757まで。 
(2010年4月26日 情報提供:るもいフードマガジン)

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